【事例あり】airbnbで起きた悲痛なトラブル事例




Man-Praying

airbnbでは大なり小なりトラブルが発生します。

トラブル対策のために、実際に起こったトラブル例を知っておくことが必要です。

今回は実際に起きたトラブルについてご紹介します。

実際に起きたトラブル

実際に起きたトラブルを説明していきます。

以下の例を参考にしてください。

まさか売春宿になっているとは・・

ストックホルムで起きたトラブルです。

とあるアパートに住んでいた女性が一ヶ月間の休暇を利用し、旅行に行くことに。

そこでairbnbを利用し、空いた自分のアパートを人に貸し出すことに決めました。

すると、なんと借りた人がそのアパートを売春宿として利用していたのです。

女性が旅行から帰ると、自分のアパートで売春婦を捕まえたと警察から連絡がありました。

まさか自分のアパートが売春宿になっているとは思いもせず茫然としたそうです。

謎の血痕がついている

ある家主がairbnbを利用して部屋を旅行者に貸していました。

旅行者の彼らが帰った後、部屋を掃除しているとびっくり。

謎の血痕がついているお皿があったのです。

よく見ると他にもドアノブにもついていたそうですが、結局その原因は分からずじまい。

殺人があったのではないかと心配が拭えない気持ちが続いたとのことです。

破壊され盗難された部屋

アメリカで起きたトラブルです。

一週間程airbnbで自宅を貸し戻ってくると、自宅が荒らされていたケースです。

クローゼットに穴が開けられており、貴重品もズタズタだったそうです。

お風呂やトイレもとんでもなく汚されていて、さらに物品がいくつかなくなっているものもありました。

airbnbへ通報し保証してもらったようですが、酷いゲストですね。

その他にもあるトラブル

上記の例はかなり特殊な例と言えますが、その他にも小さなトラブルは起きています。

例えば、
・宿泊者が退去日になっても出て行かない
・逆に宿主に追い返された (ホストはしないように)
・3人で予約していたのに4人泊まっていた

このようなトラブルはよくありますので、ご注意ください。

まとめ

airbnbでは、事実過去に幾つかのトラブルが発生しています

しかし、そのたびに改善され対処されていることも事実です。

トラブルを防ぐために今までに起きたトラブルについて知っておき、いつでも対処できるようにしましょう。














コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。